尼崎・大阪 救急病院・脳ドックの合志病院での、リハビリテーション科の詳細についてご紹介いたします。

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尼崎・大阪 救急病院・脳ドックの合志病院のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。合志病院での、リハビリテーション科の詳細についてご紹介いたします。

リハビリテーション科

 当院リハビリテーション科は理学療法士13名・作業療法士6名・言語聴覚士3名・リハ助手3名の合計25名で業務を行っております。
医師の指示の下に、病気や怪我、またその手術後、早期からリハビリテーションを開始いたします。

診療内容

理学療法では、物理療法、運動療法、動作練習等を行います。
患者様とスタッフとが一体となった活気溢れる環境で治療を行うのが特徴です。

リハビリテーション科

作業療法では、主に上肢機能の改善や食事・整容・トイレ動作などの応用的な動作の獲得等に向けて働きかけます。
ベッド上から生活場面でのリハビリまで幅広く個々の患者様の状態に合わせた対応をさせて頂きます。

リハビリテーション科 リハビリテーション科

言語聴覚療法では、言語をはじめとしたコミュニケーション機能障害のある方に対して検査・訓練・指導を行っています。
また、摂食嚥下障害のある方に対しては脳外科だけでなく内科・外科等多岐にわたる科よりリハビリ依頼があり、
必要に応じて嚥下造影検査(VF)を行っております。
その結果を踏まえて食事形態を決定・変更し、他職種と連携を取りながら、その方の状態に適した食事を提供しております。

リハビリテーション科

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